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東 京

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2011/12/25 西東京協議会) new

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12月25日、井の頭恩賜公園において、70名が参加し「第24回青少年健全育成と美しい家庭をつくるラリー&マーチ」を開催しました。

ラリーでは、主催者挨拶の後、来賓の市会議員が「子宮頸がん予防ワクチン推進の前に一番大事なことは性道徳の確立であり、純潔教育の推進がより急務であります。皆様のような活動がこれからますます重要になってくると思います」と激励の挨拶をしてくださいました。

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その後、マーチに出発し、クリスマスでにぎわう吉祥寺の街をたくさんの市民の注目を浴びながら行進し、「結婚するまで純潔を守ろう」、「子宮けいがん予防ワクチンを考え直そう」、「家族の絆を大切にしよう」、「家庭は愛の学校」などのコールが青空に響き渡りました。

参加者は、「純潔の大切さ、家族の絆の大切さを訴える事ができ、とても爽快な気持ちになりました。」「街ゆく市民の暖かい視線を感じ、また、自分の声で大切な事を訴えることができてとても感動しました。次回も是非参加したいです」など、すがすがしい表情で口々に感想を述べていました。

ファミリーフェスティバル (2011/12/25 西東京協議会) new

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12月25日、西東京市民会館公会堂において、初めての方100名を含む500名が参加し、「第6回ファミリーフェスティバル in 西東京市」を開催しました。

今回は、来賓として都議会議員、市議会議員など6名が出席されました。

第1部では、活動内容を映像で紹介した後、アコースティックギターの演奏による歌があり、やわらかい音色に会場が癒やされました。

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主催者挨拶と来賓挨拶の後、山本文登先生による講演では、「個人から家庭の問題、現代日本における問題、国際問題に至るまで、無神論、左翼思想(共産主義思想)が大きく影響を与えています。神様を抜きにした平和はあり得ません」と力強く訴えられました。

その講演内容に感動した議員を含む参加者は、このような内容を聞きたかったと絶賛し、山本先生のところまで駆け寄ってきて握手を求めてくる人もいたほどでした。

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その後、三世代17名で参加している家族が表彰されました。

第2部のエンターテインメントでは、子供たちによる合唱、ピアノ独奏や歌と踊り、そして、韓国舞踊「扇の舞」が披露され、とても可愛いらしく美しい内容に会場が喜びと感動に満たされました。


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最後に、大抽選会で盛り上がった後、大人たちのバンド演奏があり、フィナーレの「We are the world」は会場と一体となった演奏で、感動的にフェスティバルの幕を閉じました。

来賓の議員からは、「講演の内容はとても勉強になりました。家庭の大切さがわかりました」と大変感動され喜びの感想を頂きました。

ピュアラブ(純潔)アピール (2011/11/27 北東京協議会)

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11月27日、有楽町駅前において、青年や学生を中心に初めての方20名を含む110名が参加し、「Pure Love 2011 in Tokyo」を開催しました。

9月に引き続き、今回も情宣カーの上で、8名の青年が交代でピュアラブ(純潔)アピールを行いました。

午後2時と午後3時に30分間ずつ、妊娠中絶の現状や、子宮けいガンワクチンの問題点などを指摘しながら、結婚前の純潔と結婚後の貞節を守ることが、青少年の健全育成と愛にあふれる家庭づくりのために、重要なポイントであることを訴えました。

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駅前で人通りが多いこともあり、立ち止まって耳を傾ける人も多くみられ、「いいこと言っているね。がんばってね!」と激励されたりもしました。

また、同時に周辺ではチラシ配布を行いましたが、1時間で600枚を配布でき、効果的なアピールができました。

純潔と貞節の本当の大切さを伝えていけるのは、私たちだけであるという自負心をもち、今後も力強く、社会に訴え続けてまいります。

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2011/10/23 西北東京協議会)

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10月23日、池袋において、76名が参加し「Pure Love 2011 in 池袋」を開催しました。

午前中に「自己抑制セミナー」を受講し、人格の成長と結婚の準備のためには純潔を守り心と体を清く保つ事が大切である事を学んだ後、午後から池袋の街に出発しました。

池袋駅前、「サンシャイン60」前を行進する若者たちの姿に、沿道では立ち止まり聞き入る人たちや、携帯で写真を撮る人が多くみられました。

行進しながら、チラシを配布しましたが、多くの人が受け取り、また、声をかけ応援してくれる人も見られました。

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先導の警察の方も、元気の良いシュプレヒコールに終始笑顔で対応して下さいました。

次回は、更にたくさんの人数で社会に効果的に純潔と家庭再建を訴えることができるように取り組んでいきたいと思います。


ピュアラブ(純潔)アピール (2011/9/25 北東京協議会)

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9月25日、有楽町駅前において、青年や学生を中心に初めての方20名を含む170名が参加し、「Pure Love 2011 in Tokyo」を開催しました。

今回は、「純潔と貞操こそ、幸福な家庭の礎」という横断幕を掲げた情宣カーの上で、8名の青年が交代でピュアラブ(純潔)アピールを行いました。


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午後2時と午後3時に30分間ずつ、妊娠中絶の現状や、子宮けいガンワクチンの問題点などを指摘しながら、結婚前の純潔と結婚後の貞節を守ることが、青少年の健全育成と愛にあふれる家庭づくりのために、重要なポイントであることを訴えました。

駅前で人通りが多いこともあり、立ち止まって耳を傾ける人も多くみられ、青年女性の清らかな訴えが、人々の本心に確実に届いていることを感じました。

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また、同時に周辺ではチラシ配布を行いましたが、1時間で450枚を配布でき、説明を聞く方も見受けられるなど、効果的なアピールができました。

純潔と貞節の本当の大切さを伝えていけるのは、私たちだけであるという自負心をもち、今後も力強く、社会に訴え続けてまいります。


ファミリーフェスティバル (2011/8/7 北東京協議会)

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8月7日、かつしかシンフォニーヒルズにおいて、初めての方150名を含む1200名が参加し、北東京ファミリーフェスティバルを開催しました。

今回は、東日本大震災の被災者のために全体で黙祷を捧げてから、フェスティバルが始まりました。

第1部のエンターテインメントは、青年グループBSUによる圧倒的なパワーを持つ「よさこいソーラン」で会場の雰囲気は一気に盛り上がり、続くピアノとサックスのアンサンブルユニットが美しいハーモニーを奏でて聴衆を魅了しました。

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また、韓国婦人会・鮮鶴合唱団の心のこもった歌声を聞き、感動して涙を流す姿があちこちで見受けられました。

続いて、震災後に石巻市でボランティア活動に取り組んだ青年からの活動報告があり、生々しい現場の様子と、ひたむきに汗を流す青年たちの姿に胸を打たれ、生命の尊さと為に生きることへの価値を本心から感じることができました。


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第2部では、真の家庭運動紹介映像のあと、咸鎭模議長による「愛を中心とした人生行路」と題したメインスピーチでは、現代社会に新しい理念としての「神主義」をわかりやすく紹介しながら、人生において何が大切なのかを問いかけていきました。

初めて参加した来賓が「とても深く、素晴らしい内容でした」と感銘を受けるなど、参加者は神主義への理解を深めることができました。

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その後、プレゼント抽選会と続き、フィナーレとして青年バンドが会場を盛り上げ、フェスティバルの幕を閉じました。

このように、「家族の絆」をテーマにしたエンターテインメントや講演により、参加者一人ひとりが、自らの家族を見つめ直し、地域や世界のために貢献していく、人生への希望が与えられたフェスティバルとなりました。


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参加者は、「韓国婦人会の合唱を聴いてとても感動しました。日本にお嫁に来て意欲的に活動される姿には頭が下がる思いです。知らず知らずのうちに涙がでてきました。」「フェスティバルで、本心の求めるものを改めて見つめ直せるので、本当にありがたいです」など、口々に喜びの感想を述べていました。

北東京協議会では、今後、各支部から出し物を募り、家族で楽しめる「文化祭」として、ファミリーフェスティバルをさらに発展させ、真の家庭運動の輪を広げていきます。

清掃活動 (2011/6/19・26 西東京協議会)

山梨ファミリーボランティアでは、毎月第3日曜日に午後から甲府市の繁華街の中心通りを清掃しています。

6月19日、甲府市の平和通りにおいて、50名が参加し清掃活動を行いました。

ここは、人出が一番多く、警察署や裁判所、県庁、市役所などがあるところですので、山梨県を愛するという思いで、ゴミ袋やゴミバサミを持って、一生懸命に活動しました。

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参加者は、「いつものようにしているので、癖になっているようですが、やはり、掃除をしているというより、自分の心を磨いているようだと、ある壮年が話していました。恥ずかしいとかの気持ちはなくなり、堂々と、心を込めて活動する姿は、清いものを感じます」と感想を述べていました。

6月26日、成真支部では、15名が参加し調布市の上布田公園や下布田公園周辺の清掃活動を行いました。


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日ごろ、調布駅北口周辺から布田駅までの区域の清掃活動を行っておりますが、この日は公園を中心に清掃を行いました。

定例となっているため、付近の住民の方から、「いつもありがとうございます!」と声をかけていただきました。

参加者から「回を重ねるごとに工夫をこらし、ゴミの収集方法や準備に対して意識が高まってきた」との声が聞かれましたが、さらにボランティアの輪を広げていきたいと思います。

ライフアップセミナー (2011/6/19 西東京協議会)

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6月19日、立川支部では、ザ・クレストホテル立川において、初めての方42名を含む154名が参加し、ライフアップセミナー「幸せな家庭づくりのために」を開催しました。

初めに、エンターテインメントで、御夫妻でバイオリンとチェロの二重奏を20分間にわたり演奏していただきました。


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古屋支部長からの主催者挨拶の後、松本雄司先生の講演では、幸せ実現の法則は、相手の嫌がることをやめ、相手の喜ぶことをすることであると語られ、具体例をあげながら説明してくださいました。

そして、幸せな夫婦になるために、「今すぐやめよう10箇条」と「やってあげよう10箇条」を説明され、具体的な指導までしてくださり、会場は大いに盛り上がりました。

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最後に、夫婦又は親子で参加された方々に、松本先生から記念品を贈呈していただき、セミナーは終了しました。

参加者は、「松本先生のお話は、夫婦の楽しいやりとりを具体的に説明され、とてもわかりやすくて良かったです。一緒に参加した娘たちの感想は、『ベストカップルになるための20ポイント』が心に響いたらしく、結婚が決してゴールではなく、その後の生活が大切だと感じたようでした」など喜びの感想を述べていました。


PL・家庭再建ラリー&マーチ (2011/5/28 南東京協議会)

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5月28日、大田区の西蒲田公園において、120名が参加し「第3回青少年健全育成と美しい家庭をつくるラリー」を開催しました。

当日は、雨天にも関わらず集まった参加者に対して、大田支部長から激励の挨拶があり、マーチに出発しました。

情宣カーを先頭に環八を通り蒲田駅前を通過し本蒲田公園まで、雨を吹き飛ばすほどの参加者の笑顔と覇気のある行進となりました。

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また、蒲田駅前の商店街を行進したこともあり、街行く多くの人たちに家庭再建や婚前純潔をアピールすることができました。

商店街の方から質問があり趣旨を説明すると、「大田区のために良い事をしてくれてありがとう」「頑張って!」との声援を頂きました。

今後も、有識者を交えた大会を企画するなど、継続して青少年の健全育成と家庭再建を訴えていきます。


PL・家庭再建ラリー&マーチ (2011/2/19 南東京協議会)

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2月19日午後1時、世田谷区若林公園において、中高生、青年など100名が参加し「第2回世田谷青少年健全育成と美しい家庭をつくるラリー」を開催しました。

まず、李昌模(イ・チャンモ)世田谷支部長が主催者挨拶で、純潔の大切さと、青少年自らが青少年犯罪の抑止と健全化のために立ち上がったことに対して、激励の言葉を送りました。

そして、中高生を代表して男女各1名が力強く純潔宣言をしました。純潔宣言文の内容は以下の通りです。

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  • 私は、家庭愛を通して人格の向上に努めます!
  • 私は、自らの良心に従い純潔と貞節を守ります!
  • 私は、自らの良心に従い薬物の誘惑にのりません!
  • 私は、結婚後に真の愛の家庭を実現します!
  • 私は、奉仕活動を通して世界平和に貢献します!

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その後、午後2時に若林公園を出発し、世田谷通りを三軒茶屋のふれあい広場までデモ行進をしました。

中高生達が先頭に立って力強くコールする姿を、通行人も興味深そうに見守っていました。特に同じ年代の子供達は、立ち止まってじっと見つめている光景もありました。

午後3時前にふれあい広場に到着し、誘導して下さった警察の皆様に感謝の挨拶をしてデモ行進を終えました。

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最後に、参加者全員に温かいお茶とドーナッツが提供され、皆一様に充実感で満たされた笑顔を浮かべながら、PL・家庭再建ラリー&マーチの成功を祝うと共に、純潔・家庭再建運動を更に発展させていく決意を固めました。

このような運動をもっと多くの人に知っていただくため、今後も継続して活動し、青少年の健全育成と家庭再建を訴え続ける所存です。


ファミリークリスマス (2010/12/25 南東京協議会)

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12月25日、大田区産業プラザPIOにおいて、初めての方45名を含む310名が参加し、「ファミリークリスマス2010」を開催しました。

今回は単なるクリスマスイベントではなく、「私の家族へありがとう」というテーマで企画し、多くの家族連れが参加しました。

オープニングは、小学生によるコーラスが2曲披露され、その後、主催者挨拶と来賓挨拶、クリスマスメッセージと続きました。

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メッセージは、「クリスマスの奇跡」というアメリカ最大の広告会社の副社長の物語で、傲慢になったが故に家族を捨て離婚した副社長が、その後、次第に転落していき、全てを失って初めて家族の尊さを知るという内容でした。

その後、ボーカルユニット「Tomorrow」の”A Hole New World”という愛をテーマにした歌に会場はしっとりとした雰囲気に包まれました。

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そして、小学生が両親に当てた感謝の手紙を発表し、小学2年生の男子の、とても素直でストレートな表現に会場の参加者は笑みを浮かべながら聞き入り、手紙を読んだ後に両親に手紙を手渡す場面では、会場からは暖かい拍手が贈られました。

次に、ボーカルユニット「You&Me」が”アメージンググレース”を歌い、更に会場が暖かい雰囲気に包まれていきました。

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また、2人目の小学生による作文発表でも、幼い小学生でありながらも、親に対する感謝の思いをしっかりと抱いていることがわかり、家族の絆の尊さを深く感じるひとときとなりました。

その後、BGMに合わせて23人ものサンタが一斉に登場し、参加者全員にプレゼントを配りましが、あまりのサンタの多さに、皆驚きを隠せませんでした。

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そして、全員のサンタが各テーブルにつき、サンタをリーダーとするテーブルビンゴが行われ、数字を都道府県名に変えて行うビンゴゲームで、テーブルのメンバーで一緒に相談しながら都道府県名を考え、カードに都道府県名を埋めていきました。

いよいよ抽選箱から都道府県名が引かれ、該当するものがあると、会場は大変な盛り上がりとなり、テーブルごとの一体感も最高潮に達しました。

その後はファミリー紹介の時間となり、家族で参加された多くの中から3組を紹介しました。

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青年の3人姉妹とその母親が登壇し、3姉妹はキロロの「未来へ」という歌を母親にプレゼントし、母親は本当に嬉しそうに3人の娘の歌を聴いていました。歌い終わった後、次女が母親に当てた手紙を朗読し、いつも忙しくてクリスマスや誕生日、授業参観など、なかなか母親と共に過ごすことができなかったことに対して、寂しい思いで過ごしてきた心情を吐露し、昔は母親の気持ちを理解できずにいたが、今では母親の愛を知ることができ、感謝の思いを綴っていました。

涙ながらに手紙を読む姿に、母親も涙を流さずにはいられませんでしたし、会場でももらい泣きする姿が多く見られました。

家族の絆の強さと、様々なことがあったとしても、必ずわかり合えるということを皆感じることができました。

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最後に、サクソフォン演奏の時間となり、ソプラノ・アルト・テノール・バリトンの4種類のサクソフォンが奏でるハーモニーは大変重厚で美しいものでした。

音の美しさと共に演奏も躍動的で魅力的なもので、参加者は完全にその世界に引き込まれていきました。3曲を演奏しましたが、それではもの足りず、会場からは熱いアンコールの声が上がりました。

今回は、家族への感謝の思いを綴ったクリスマスイベントとなりましたが、やはり「家族っていいな!」というのが率直な感想でした。

離婚の増加、家庭内暴力、児童虐待など良い話題がなかなか聞かれない今日ですが、家庭は社会の最小単位であると共に、礎となるものです。良い家庭を築かなければ、良い社会をつくることはできないということを思うとき、真の家庭運動の重要性を強く感じています。


純潔セミナー&マーチ (2010/12/19 西北東京協議会)

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12月19日、池袋において、中高生や青年など89名が参加し「純潔セミナー&マーチ」を開催しました。

午前中は、人格の成長と結婚の準備のためには純潔を守る事が大切である事、エイズや性感染症の一番の予防は純潔を守る事であるというテーマの「自己抑制セミナー」を参加者全員で受講しました。


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午後のマーチは、クリスマス直前で華やかに賑わう、東池袋駅前から池袋駅前、そして「サンシャイン60」前を行進しました。

沿道では立ち止まり聞き入る人達や、携帯で写真撮影する人が多くみられました。

なかには、活動内容や団体について尋ねてくる人もいて、純潔と家庭再建をアピールするには絶好の機会となりました。

先導してくれた警察の方も、はつらつとした参加者の姿に終始笑顔で、とても好意的に対応して下さいました。


PL・家庭再建ラリー&マーチ (2010/12/19 東東京協議会)

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晴天に恵まれた12月19日、中高生を中心に90名が参加し、「Pure Love 2010 in 新宿」を開催しました。

中高生らしく全体で何度か歌を歌い、雰囲気が盛り上がる中でラリーが始まりました。

女子高生と青年男性の二人がスピーチを行い、二人とも自身の経験を交えながら、若者の立場で、性倫理や社会環境、純潔を守るという事について力強く語りました。


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クリスマス直前の日曜日ということもあり、新宿の街は多くの人でにぎわっており、東口の伊勢丹前を通りながら、新宿南口前を通過し西口・新宿中央公園に抜けるコースの行進は多くの人の注目を浴び、街中に私たちの「Pure Love」のコールが響いていました。

多くの警察に誘導される事に驚きを感じながら、始めは恥ずかしがっていた中高生も、慣れてくると大きな声でコールし、マーチが終わるとすがすがしい表情でお互いに声をかけあっていました。


PL・家庭再建ラリー&マーチ (2010/12/19 多摩東京協議会)

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12月19日、青年学生や親子連れなど80名が参加し、八王子で初めての『Pure Love 2010 in 八王子』を開催しました。

マーチに先だって来賓の市会議員から激励の言葉をいただきました。

肌寒さを感じる陽気でしたが、「児童ポルノ絶対反対」「家族の絆を大切にしよう」「性のモラルを改善しよう」「不倫は止めよう」「過激な性教育反対」「純潔と貞操を守り幸せな家庭を築こう」と訴えるコールの声が青空に響き渡り、寒さを吹き飛ばす参加者の笑顔と覇気のある行進となりました。

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日曜日の多くの人で賑わう商店街を練り歩く姿に、高校生などの若者を始め多くの人が、足を止め耳を傾けていました。

行進に合わせてのチラシ配布では、受け取りながら「良い事だからどんどんやって!」と励ましの言葉をかけてくれる人もいました。

参加者は、「またやりましょう!」「継続してやることに意味がある!」とすがすがしい表情で感想を述べていました。


PL・家庭再建ラリー&マーチ (2010/12/19 西東京協議会)

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12月19日、吉祥寺において、今回で通算22回目、今年3回目の「青少年健全育成と美しい家庭をつくるラリー」を開催しました。

マーチに先だって、来賓の先生から、「携帯電話やインターネットなど通信分野で、各通信会社にフィルタリングの要請をしました。皆さんのような活動が非常に大切だと思います。是非、頑張って下さい」と熱く激励をいただきました。

今回は、情宣カーで訴えかけながら240名が練り歩く行進となり、圧巻のマーチとなりました。

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12月後半の開催のため、サンタクロース姿でチラシを配布するという趣向を凝らした演出もあり、街行く人々からも多くの注目を集めていました。

警察の方とも、長年のお付き合いとなり、慣れた雰囲気で快く先導してくれました。

来年も「Pure Love」のメッセージを吉祥寺の街に浸透させていきたいと思います。


PL・家庭再建ラリー&マーチ (2010/12/18 北東京協議会)

晴天に恵まれた12月18日、青年学生を中心に160名が参加し、「Pure Love 2010 in 秋葉原」を開催しました。

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ラリーでは、青年コーラスの後、実行委員長が「私たちのこの運動は国を愛する運動です。倫理道徳の国・日本。皆さんの声は神様の声。神様が日本を愛する声。私たちのこの運動を通して、日本と世界をかえていきましょう」と力強く挨拶しました。

続いて登壇した地元区議会議員が、小学校で行き過ぎた性教育と闘ってきた体験を語られながら、私たちを激励して下さり、ご自身がジェンダーフリーや過激な性教育に反対してきたことから、今回のラリー&マーチを心から応援して下さいました。

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青年の主張では、教員経験がある女性が「過激な性の情報の一番の被害者は子供たち。子供たちを有害情報に触れさせない環境をつくらないといけません。道徳教育の中心は、純潔にあります。純潔を守ってこそ、生命の尊さを実感し、また、他人への思いやりの心を育むことができると思います」と力強くスピーチをし、続いて登壇した男子高校生も「学校の中でも、友人の会話中に男女交際の話になると、話題を変えたり、有害情報がある環境に近づかないようにしています。お互い純潔を守ってきてこそ、神様から祝福された、幸せな家庭を築いていけると思います」と、若者らしいスピーチをしました。

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マーチは、秋葉原駅周辺の繁華街を40分で1周するコースで、道行く人々が足をとめ、また、店員が店前に出てくる姿、「アキバ系」の若者たちが携帯電話で写真を撮る姿も見受けられました。

今回は、プラカードやのぼり旗も見易さを意識し、効果的にメッセージを伝えられていることを感じました。

先導してくれた警察も、過去に秩序正しい行進をしていることから、とても信頼してくださっている様子でした。

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参加者からは、「純潔や家庭を大事にするのはごく自然で当たり前のことなのに、それを口にできる人がいない。私たちが叫ぶことで、一人でも多くの人々が自分の良心に気づいてくれれば嬉しい」とすがすがしい表情で話していました。

今年、秋葉原で2回目のデモ行進でした。同じ場所で、定期的にデモを続けること「Pure Love」のメッセージを社会に浸透させることができると思います。次回は、春(3〜5月)の開催を目指して準備を進めます。


PL・家庭再建ラリー&マーチ (2010/12/18 南東京協議会)

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12月18日、世田谷区において、70名が参加し「第1回世田谷青少年健全育成と美しい家庭をつくるラリー&マーチ」を開催しました。

世田谷区役所から三軒茶屋まで、青年学生そして中高生の若さあふれる声が街行く人々に響き渡る行進となりました。


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バス待ちの婦人が関心を持ってうなずきながら行進をずっと見つめ関心を示す人々の様子に改めてもっと社会にアピールしていくべきだと感じました。

これから毎月開催できるように取組んでいきます。


八王子家族文化祭 (2010/11/28 多摩東京協議会)

11月28日、八王子市芸術文化会館いちょうホールにおいて、初めての方30名を含む750名が参加し、ファミリーフェスティバル「八王子家族文化祭」を開催しました。

一部は、主催者を代表して裵康錫(ぺー・カンスク)実行委員長が「この八王子の地に、愛天、愛国、愛人、愛郷の真の愛の家族文化を築き上げて行きましょう」と挨拶し、次に佐野邦雄先生による「三世代の家族文化」と題した、わかりやすい講演があり、混迷する現代社会の中で、家族、特に、三世代家族文化の大切さを訴えられ、参加者は一様に深くうなずいていました。

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二部は、会員たちが準備した様々なエンターテインメントで楽しみました。中でも青年たちの天父報恩鼓、創作バレエはとても洗練された演技で会場全体が深い感銘を受けました。

次に、幼児たちの歌や踊りで会場が和み、また、日頃忙しい壮年たちが毎日夜遅くまで練習し準備したという演劇は、ユーモアと感動のあふれるものでした。

このように、小学生、中高生、婦人たちの歌やダンス等家族みんなが参加した出し物に、会場は涙と感動の暖かい雰囲気につつまれました。

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そして、恒例の大抽選会では豪華景品に一喜一憂し、発表のたびに会場にどよめきが起こりました。

また、三世代で参加した14組の家族全員が壇上に呼ばれ、特別にプレゼントが贈呈される一幕もあり、会場全体で感動と激励の大きな拍手を贈りました。

最後のフィナーレではステージと会場が一体となり、次回を楽しみにしながら幕を閉じた「八王子家族文化祭」でした。


スポーツフェスティバル (2010/10/17 北東京協議会)

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10月17日、板橋区の新河岸陸上競技場において710名の家族連れが参加し、「第5回APTF北東京スポーツフェスティバル」を開催しました。

今回は、6つの支部を3支部ずつの紅白に分けて、優勝を目指して良い汗を流しました。


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競技は、全体での大玉送りから始まり、小学生の徒競走や、親子競技、夫婦競技など、どの競技も皆一生懸命にゴールを目指して頑張りました。

そして、なんと言っても最高のハイライトは最後のリレーで、赤組が逃げ切るか、はたまた白組の大逆転なるかという本当に白熱したリレーとなり、会場は割れんばかりの大歓声に包まれました。

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最終的に白組が優勝し、李実行委員長から優勝トロフィーが授与されました。

最後に抽選会も行なわれ、大きな盛り上がりの中、スポーツフェスティバルの幕を閉じました。

スポーツフェスティバルの終了後は、ファミリーボランティアとして、全員で競技場の回りの清掃活動をしてから、一日の満足感をかみしめつつ帰路につきました。

今後も定例行事として年1回開催し、更に充実したイベントにしていきたいと思います。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2010/10/17 西東京協議会)

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秋晴れの10月17日、吉祥寺・井の頭公園に70名が集まり、「第21回青少年健全育成と美しい家庭をつくるラリー」を開催しました。

まず、マーチに先だって来賓の市議会議員が「子宮頸がん予防ワクチン推進の前に一番大事なことは性道徳の確立であり、純潔教育の推進がより急務であります。皆様のような活動がこれから益々重要になってくると思います。」と激励の挨拶をされました。

マーチは、人出の多い日曜日の午後ということもあり、吉祥寺の街と井の頭公園に集う市民の沢山の注目を浴びながら行進しました。「結婚するまで純潔を守ろう」「子宮頸がん予防ワクチンを考え直そう」「家族の絆を大切にしよう」「家庭は愛の学校」のコールが青空に響き渡りました。

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参加者は、「秋晴れの中、純潔の大切さ、家族の絆の大切さを訴える事ができ、とても爽快な気持ちになりました。」「街ゆく市民の暖かい視線を感じ、また、自分の声で大切な事を訴えることが出来てとても感動しました。次回も是非参加したいです。」と、すがすがしい表情で感想を述べていました。

今年3回目として、12月20日頃に恒例のクリスマスバージョンのマーチを開催します。


ファミリーフェスティバル (2010/7/25 多摩東京協議会)

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7月25日、八王子市芸術文化会館いちょうホールにおいて、初めての方80名を含めた850名が参加し、『ファミリーフェスティバル多摩東京2010』を開催しました。

Ⅰ部のエンターテインメントは、モダンバレエ、天父報恩鼓、トランペット演奏、バイオリンとピアノ演奏、合唱等多彩な内容が披露されました。


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特に天父報恩鼓は、中国の大連から招待を受けて演奏した実績を持ち、とても感動的なものでした。


Ⅱ部の初めは、黄鼎禹(ファン・ジョンウ)議長の主催者挨拶に続き、来賓を代表し、前衆議院議員及び現市会議員の方々の力強い激励の挨拶がありました。


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そして、矢野治佳先生より「家庭は愛の学校」と題しての基調講演が行われ、パワーポイントを用いた、わかりやすく、ユーモアを交えて語られる内容に、参加者一同感銘を受け、家庭のあり方、夫婦のあり方を再認識させられ、夫は妻に対して「ご苦労様」、妻は夫に対して「ありがとう」と言い合い、夫婦が新しい出発をすることが出来た和やかな講演でした。


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その後、親子3代で参加した11組の家族が壇上に上がり表彰を受け、会場全体がとても温かい雰囲気になりました。

最後に、豪華賞品の当たる抽選会で大いに盛り上がる中、大会の幕を閉じました。


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参加者は、「モダンバレエ、太鼓演奏、合唱などとてもレベルが高く感動しました。Ⅰ部の最後、歌を全員で歌い、特に小さい子供たちが手をつなぎながら歌っている姿がとても美しく涙が出ました。」「矢野先生のお話の中で、夫に対する妻の態度をはっきり言ってくれてよかったです。とても気持ちがすっきりしました」等感想を述べていました。



ファミリーバスツアー (2010/6/20 北東京協議会)

6月20日、会員の親族や友人など94名を含め226名が参加し、那須のりんどう湖ファミリー牧場へのバスツアーを開催しました。

今回は、親族や友人たちを誘い、真の家庭運動を実際に見て感じてもらうために企画したものです。

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行きのバスの中では、初対面でもあり、緊張感がありましたが、昼食のバーベキューの時には、真の家庭運動ならではの会員たちが食卓を囲む楽しい雰囲気ができあがり、両親や兄弟、友人たちもすっかり打ち解けていきました。 自然に親同士や子供の友人とも気軽に話が始まり、初対面同士で話が盛り上がりとても和やかな時間となりました。

また、行きのバスでは前日に会員たちがつくった手作りパンを配り、帰りのバスではお土産に名物ヨーグルトジュースを配ったのも大好評でした。

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さらに、この日はちょうど父の日でしたので、それにちなんで帰りのバスでは感動親子物語を上映しました。これがまた好評で、多くの方が涙を流して感動していました。

参加者は、親子水入らずでお出かけしたのが久しぶりとか、初めてという家庭も多く、「家族と出かける機会が持てて良かった」「人生で一番楽しかった」「自然の中で癒された、動物と触れ合えてうれしかった」など感想を述べていました。


ファミリーフェスティバル (2010/5/29 南東京協議会)

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5月29日、池上会館において、世田谷ファミリーフェスティバルを開催しました。当日は、夕方5時開会ということで、参加される皆様に軽食を準備しました。

オープニングは小学生部のコーラスで、1曲目はお母さんも一緒に出演し、真の家庭の温かさを感じる時間となりました。


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次に桝田実行委員よりAPTFの紹介がされ、来賓の挨拶、紹介の時間となりました。7名の来賓の方が駆けつけて下さり、挨拶をされた区議は、両親と共に過ごした体験を語りながら、APTFが目指す家庭再建の重要性に共感されていました。

メインメッセージは、宋峯圭(ソン・ボンキュ)支部長が、日本や世界が抱える問題点をあげながら、家庭を再建することによって全てが解決できると語られました。


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その後、約10分間の休憩となり、会場では参加者が共に挨拶や交流する微笑ましい光景が目に映りました。

後半は、アトラクションが準備され、最初の青年部のダンスでは、しっとりとした雰囲気とオールディーズにのせた踊りで雰囲気をガラリと変えてくれました。

次に婦人部のハワイアンダンスに続き、マリンバの演奏がありました。マリンバの演奏に陶酔した参加者は、日頃の疲れや煩わしさを忘れ、癒しの雰囲気に包まれていきました。

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多くの来賓や新しい方が参加したフェスティバルでしたが、皆さん最後まで参加し、楽しんでいただくことができました。

今後は会員だけが出演するのではなく、様々な方が共に出演していけるように、真の家庭運動の輪を広げていきたいと思います。

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ファミリーフェスティバル (2010/5/1 北東京協議会)

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5月1日、かつしかシンフォニーヒルズにおいて1300人が集い、第4回北東京ファミリーフェスティバルを開催しました。

オープニングとして北東京鮮鶴合唱団の子供達が美しい歌声で2曲を披露しました。

そして、田中敏明実行委員長の主催者挨拶があり、その中で現在の日本の家族の危機的状況に関してデータを示しながら紹介し、家族の絆の重要性を訴えました。

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次に来賓を代表して都議会議員の先生と世界的な環境保護活動で有名なNPO法人理事長から挨拶がありました。

その後、ボランティア活動と真の家庭運動の紹介映像の上映がありました。

2部の最初はアンサンブルによるサックスとオペラ曲の演奏がありました。


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そして、メインスピーチとして太田洪量副会長による講演では、自身の南米での体験談を交えながら、神様の導きにより助かった感動的な証しを披露され、また、夫婦のお互いの背後に神様がいらっしゃり、相対を愛すれば愛するほど神様を感じることが出来る事を紹介され、夫婦の愛の重要性を語られ参加者に大きな感動を与えました。


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最後に全員で「翼を下さい」を合唱して幕を閉じました。ロビーではボランティア活動の展示も行われ、参加者一人ひとりがともて復興し、素晴らしい大会になりました。

今後も4ヶ月に1回ファミリーフェスティバルを開催していく予定です。


野外ファミリーイベント (2010/4/25 東東京協議会)

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新緑の季節をむかえ、江戸川支部では会員の親睦と復興のため、江戸川区篠崎公園において清掃活動とバーベキューのイベントを開催しました。当日は、家族連れなど121名が参加しました。

午前中は、清掃活動で汗を流し、お昼はバーベキューをおいしく頂きました。午後からは、いくつかのゲームで楽しく過ごすことができ、会員相互の親睦を深めることができました。


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特に、今回は、参加者が日本、中国、アフリカ、ハンガリー、韓国と国際色豊かで、限られた地域活動にとどまらず大きな国際的広がりを感じさせられるとともに、国境、人種の壁を越えた人と人との繋がりがいかに貴重なものであるかを実感させられました。



PL・家庭再建ラリー&マーチ (2010/3/20 北東京協議会)

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3月20日、「性のモラルを東京から改善しよう」と訴えて足立区、荒川区周辺の高校生、大学生、青年ら160人が秋葉原から上野までデモ行進を行いました。

最初に集会を行い、歌手を目指している青年の歌とギターの演奏があり、全体で「翼を下さい」を合唱しました。そして、田中敏明実行委員長の挨拶、足立区議の挨拶と続き、前回の渋谷のラリーの映像を上映しました。その後、高校2年生と青年の代表がPure Love スピーチを行い、自分の友人が堕胎をした時の話しをして、生命の尊さ、純潔を守る事の重要性を涙ながらに訴えました。最後にPure Love 宣言を全員で読み上げました。

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デモ行進では100本のプラカードと10本ののぼりを掲げ、3チームに分かれて出発しました。「有害サイトから青少年を守ろう」「援助交際反対」「純潔貞操を守り、幸せな家庭を築こう」「不倫は絶対反対」「薬物撲滅」「児童ポルノの規制を強化しよう」「夫婦別姓反対」「秋葉原を住みやすい安全な街にしよう」などと訴えながら、JR秋葉原駅近くの和泉公園から、無差別殺人の起こった秋葉原中央通りの交差点を通って上野公園まで行進しました。

3連休の初日とあって、午前中から秋葉原の電器街は学生や買い物客が詰めかけ、デモ行進の様子を沿道から興味深そうに見守っていました。最近は秋葉原も電器製品の街からアダルト系のアニメDVDや風俗関連のお店が増えており、秋葉原を訪れた外国人もこれが日本の文化なのかとびっくりするそうです。
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性のモラルが低下し、性犯罪が多発しているわが国に新しい視点を提示し、フリーセックス、快楽主義の文化を変えていく運動となっていく事を願っています。


ファミリー・ピース・フェスティバル (2010/1/30 南東京協議会)

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1月30日、烏山区民会館で南東京ファミリー・ピース・フェスティバルを開催しました。好天にも恵まれ、多くの家族連れが笑顔で集ってきました。

司会による開会の挨拶のあと、エンジェル合唱団の天使のような歌声で心を清められ、講演では、光野議高議長が「大切に想う心」の題目で熱く語り、「ありがとう。感謝の心を大切にしましょう。」という内容に、家族の大切さを再認識する時間となりました。

そして、豪華賞品をかけて”世界平和じゃんけん”で盛り上がった後、小学生の「私の家族」という題目での優秀作文の発表と表彰が行われました。

次に三世代で参加した家族へ三世代家族賞の表彰がありました。その後、中高生による若さあふれる応援団の発表、最後に「手をつなごう」を会場全体で歌い家族愛で一つになりながら、閉会となりした。


新春 FAMILYボウリング大会(2010/1/19 西北東京協議会)

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1月19日午前10時から、166名が集い「新春 FAMILYボウリング大会」を開催しました。

大会実行委員長の鮮やかな始球式(ストライク!)で幕を開け、3ゲームのトータルでスコアを競い合いました。

今まで夫婦でボウリングをやったことがなかったというご主人は、楽しそうに奥様の手をとって指導していました。また、70歳を越える婦人も年齢を全く感じさせない、流れるような見事なフォームでハイスコアをマークしていました。同じレーンやお隣のレーンの者同士、スペアやストライクが出るたびにハイタッチし合い、お互いのうれしい心を通じ合わせながら、あっという間に3ゲームが終わってしまいました。

その後、全員で昼食をとりながら表彰式を行いました。毎回新しい参加者が増えるとともに、会を重ねるごとに、夫婦や家族の絆を深めることができ、とても有意義な時間を過ごすことができました。


ファミリーフェスティバル (2009/12/27 西南東京協議会)

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12月27日、大田区産業プラザPIOに470名の参加者が集いファミリーフェスティバルを開催しました。

最初にアトラクションのバンド演奏、その後来賓挨拶に続き、早川一郎氏による講演では、混迷する日本の現状と、これからの行くべき方向性について熱く語られました。フィナーレは青年によるコーラス隊がアップテンポの明るい曲を歌い、会場全体が拍手をしながら一緒に盛り上がることができました。


ファミリーフェスティバル (2009/11/23 西北東京協議会)

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11月23日に「第3回グローバル・ファミリー・フェスティバル」が開かれました。天候にも恵まれ、連休最後の「勤労感謝の日」ということもあって、開場前から多くの来場者が詰め掛けました。

主催者挨拶に続いて、衆議院議員の来賓挨拶が行われました。「世の中このままではいけない。そのためには政治もしっかりしなくてはいけないが、皆様方のような家庭再建運動がなくてはなりません」と力強い激励の言葉をいただきました。

「真の家庭は私から」のビデオ上映に続いて、「神様の真の愛を相続しよう!」という題で梶栗玄太郎会長の記念講演が行われ、秩序を欠いた社会の現状を克服するためには、”新しい理念”と”祝福結婚”が不可欠であり、またフェスティバルのテーマともなっている「人類一家族世界」実現のために「日韓トンネル」や「国際ハイウェイ」建設が重要な意味を持っているなどと指摘されました。確信に満ちた力強い講演に、参加者は真剣な表情で聞き入っていました。

講演を中心にした一部に引き続いて、二部は3つのグループによるエンターテインメントが行われました。「天父報恩鼓」による力強い和太鼓、「韓国の伝統舞踊」、「アンサンブル・フォンテ」による演奏がそれぞれの個性美を発揮して観客を魅了しました。最後に楽しい抽選会が行われ、盛会のうちに幕を閉じました。


バーベキュー&清掃活動 (2009/11/1 多摩東京協議会)

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11月1日、東京都あきる野市の秋川河川公園で、大人、子供、約200人が参加してバーベキューと清掃ボランティア活動を行いました。

第一部は、バーベキュー、豚汁、焼そば、焼き鳥などを作って、参加者に食べていただき、自然の中で食べる食事の美味しさを実感し、喜びながら会員の親睦をはかりました。

第二部は、ジャンケンゲーム、ビンゴゲームなどを行い、0歳から大人まで参加した全員に賞品がプレゼントされました。

第三部は、秋川河川公園内の清掃活動を行いました。緑豊かな自然の中で、親子で行う活動を通して、「家庭は愛の学校」であることを実感しました。


ファミリー大運動会 (2009/9/22 東東京協議会)

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9月22日、葛飾区総合スポーツセンター陸上競技場で、第2回APTF東東京ファミリー大運動会を開催しました。

参加者は約450人。夫婦二人三脚、小学生から大人まで一緒に走ったマラソン、障害物競走など多彩な種目が行われました。

アトラクションでは天父報恩鼓やベナンの太鼓が披露されました。一番盛り上がったのは、最後の夫婦リレーと男女別リレーでした。

今回は、壮年の方々が数カ月かけて計画・準備しました。昨年は雨天中止になったのですが、2年前の第1回の経験を生かし、よりスムーズに全体を進行させることができました。


純潔運動 (2009/9/19 南東京協議会)

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9月19日、秋晴れの中、東京全体から約300人が集まり、「ピュアラブ 2009 in 渋谷〜性のモラルを東京から改善しよう!〜 」を開催しました。

ラリーでは、「翼を下さい」を会場全体で合唱した後、光野実行委員長の主催者挨拶。その後、来賓として2人の都議が「母親、女性の立場で、この渋谷、東京の青少年と家庭を守っていきたい」「選挙も過激な性教育に反対を掲げて闘った。家庭解体を最終目的とした思想は見過ごせない」などと挨拶しました。

そして、メーンスピーカーの稲森APTF副会長が「家庭の基盤が崩れ、青少年は本来あるべき家庭のぬくもりを得られず、愛を求め路頭をさまよっている。家庭再建こそ日本を救う道」と熱く語りました。

また青年部メンバーが、命の尊さと純潔を守ることの重要性を自分の友人の体験などを紹介しながら訴えました。

マーチでは、連休初日で人が溢れる原宿と渋谷の中心街を行進。多くの通行者があっけにとられた様子で行進に見入っていました。

「こんな運動を渋谷でやってくれてありがとう!」と沿道のショップ店員から励ましと感謝の言葉もありました。今回はチラシも2箇所で配りましたが、行進中は多くの方々がチラシを受け取っていました。


ファミリーフェスティバル (2009/6/20 西東京協議会)

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6月20日、西東京ファミリーフェスティバルを開催しました。参加者は約860人でした。

第一部はエンターテインメント。歌とピアノ・ホルンのアンサンブル、ピアノ・フルート・バイオリンの三重奏、小学生による詩吟、ダンス、青年による合唱などとても盛り上がりました。中でも詩吟は地元の武蔵野芸術協会の会長さんより指導された小学生によるもので、珍しさと新鮮さで、特に光っていました。

第二部では小野正博議長による真の家庭運動の意義についてのお話があり、森山操先生の登壇となりました。笑いと涙と感動の講演となりました。最後に抽選会が行われ、名残を惜しみながらの閉会となりました。


第1回 中央東京ファミリーフェスティバル (2009/4/19 中央東京協議会)

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新緑美しい4月19日(日)「第1回中央東京ファミリーフェスティバル」を開催し、親族や新規の方、久しぶりに来られた方、全体で530名が来場されました。

1部では、方相逸議長からのメッセージがあり、その後議長夫妻が、6人のお子様と共に登壇され、家族紹介をし、続いて、来賓の区議会議員お二人からご挨拶を頂き、「今こそ真の家庭運動が本当に必要です」という内容に、来賓と参加者の心が一つに結ばれました。そしてAPTF製作のビデオ「家庭は愛の学校です」を上映し、矢野治佳APTF本部特別講師より「家庭は愛の学校」というタイトルで分かりやすく楽しく、夫、妻、そして子供のそれぞれの立場の気持ちを講師が代弁しながら語ってくださり、皆じっくりとうなずきながら聞き入っていました。

2部では、最初に中高生・青年合同の歌に元気をもらい、日本に嫁いで10年になる日本とフィリピンの国際家庭の家族紹介と歌に皆感激し、14名の韓国婦人会による合唱に心が癒され、「ありがとう・・・感謝」の独唱に酔いしれ、最後は壮年のバンドによる演奏で盛り上がりました。

最後のお楽しみ抽選会では、24人の当選者のほとんどが高校生以下だった事は、未来に希望を感じた瞬間でした。終了後、新規参加者からは、「感動しました。素晴らしい講話と歌に心が癒されました。国際家庭の家族紹介と歌を通して、実際にこうして真の家庭を目の当たりにして、感動し、涙が出てきました。」との声が寄せられました。